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【プレイ日記】敷かれたレールの上で世界を救う その1

大地の汽笛


DSで発売されたゼルダの伝説 大地の汽笛のプレイ日記です。


先月、もう去年ですが、12月23日の発売日に購入しました。



が、

PSPo2ばっかりやってて、一週間くらいまったく手をつけていませんでした。

ビニールを取っただけw


せっかく買ったのにやらないのはもったいないと、
年の瀬にプレイを開始しました。

ゼルダシリーズは時のオカリナを最初にやりました。
中学生の頃はまって遊んだのを覚えています。

それからしばらく離れていましたが、Wii購入を期に
初代リンクの冒険神々のトライフォース(VC)
風のタクトトワイライトプリンセス
を一気にプレイ。すっかりゼルダのとりこに


さて、今回の大地の汽笛
「ペンアクションアドベンチャー」と銘打たれている通り
すべてのアクションをタッチペンだけで操作します。

これはすでに風のタクトの外伝、夢幻の砂時計で実装されているのですが、未プレイです。
なのでペンアクションは初体験

最初はペンだけってどうかな~と思ってましたが、やってみると案外平気。
移動は十字キーのがいいかなとも感じますが、タッチして攻撃したりはなかなか楽しいです。

トワプリの背面斬りみたいなアクションは期待できませんが、携帯機ならではのとっつきやすさがありますね。

台詞中の漢字をタッチすると読みがなが表示されるので
小さい子でも安心です♪



今回のゼルダにはファンタジーには珍しい
汽車
が登場します。リンクはその新米機関士です。

フィールドはこれで移動します。
途中牛が線路をふさいだり、モンスターが襲撃に来たりで汽車に乗ってるからと油断はできません。

なかなかおもしろいですけど、中盤からは飽きそうな気がしないでもないですが……



そんなこんなで一つ目のダンジョン、森の神殿のクリアまでプレイしました。

途中手に入る扇風機みたいのを使って、DSのマイクに向かってフーフーしながら進んでいきます。
扇風機を持ってフーフーすると、風が吹くのです。
DSの機能をフルに使ってる感じがしますね。

マイクなんて初めて使いましたwww


ボスはそのダンジョンで手に入れたアイテムで攻略がゼルダのセオリー

ムシキングみたいなボスをやっぱりフーフーしてさっと撃破。


全体的に小さな子でもできるように難易度は低めな気がします。
謎解きもすんなり解けました。



これからどういう展開になるのか楽しみですが……
PSPo2もあるので、まったりプレイしていきたいと思います(・ω・)/
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