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【PSO2日記】信じる先にあるものは

凍結

初めて凍った。
上に向かって飛んでる光は昇天する魂ではなく、ムーンアトマイザー(凍ってる)です。
ある意味魂ですが。

PSO2の氷は見にくくてつまらないですね。
レベルが30以上になって、凍土とかに行けるようになりました。
ようやく。今更とも言う。

しかし雪山とは非常に夏らしくないですね。セガらしいですけど。
涼しげでいいと思います。むしろ寒い。


坑道にも行けるようになりました。
坑道開放のクエストがアップデートで簡単になったらしいです。


坑道に放置されたドラム缶

坑道の所々に配置されたこれ。
初めての土地、見る物全てが目新しいわたしはこれがなんのか知る由もなく、戦友の「上に乗ってみて」の言葉に素直に従いました。

そしてその直後、

ドラム缶が爆発してふっとばされるうこ

グラールで出会い、これまで数々のミッションを協力してこなし、アークスになってからもその絆は変わることがないと思っていた戦友からの非道極まりない仕打ち。

なにが起こったのか頭が理解するまで十数秒、声も出せずに震える手で起き上がったわたしを待っていたものは、

鶴橋「HAHAHA」
友の嘲笑


これほどの憎しみを抱いたのは、デンス以来である。
この日、わたしは悟った。

信じれば裏切られる
油断すれば殺される
殺される前に殺れ


とはいえわたしは無限刃は持ってないし、秘剣焔霊も使えません。
復讐しようにも同じ手では難しいので、フォースであることを利用しましょう。

鶴橋さんが今後どんなに危機的状況に陥っていても、決してレスタはしないと心にきm

鶴橋「ドレスの恩を忘れたのかい?」
(→8月の花嫁)

ごめんなさいなんでもないですこれからも精一杯レスタでサポートする所存です。


復讐はなにも生まないよね。
ね。
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