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【プレイ日記】敷かれたレールの上で世界を救う その4

ゼルダの伝説 大地の汽笛のプレイ日記です。




姫は暗いところもお嫌い。


神の塔3階は暗くて灯りのないところはよく見えません。
燭台にブーメランで火を点しつつ進みます。


神の塔はサクッと……サクッと……


あれ? 結構むずい?

暗くて慎重に行かなくちゃだめなので、なかなか先に進めません。


それでもゼルダ姫のファントムが持つ燃える剣を灯りになんとか進み、海の大地の石版を手に入れました。



大地ってよく意味が分かりませんが、これで新たな大地に行けますね。


ところが海の大地へ続く橋が壊れていて、渡れません


橋のそばの家に行くと


10011103.jpg


ラインバック3世という小物臭たっぷりの男が。



なんとか話を聞いてもらうと、雪の大地にいる橋職人を呼んでこいと言われました。



10011104.jpg


橋職人のケンゾウさん


ラインバック、ケンゾウ……統一感0ですねw


このケンゾウさんを汽車に乗せてラインバックのもとまで運ぶのですが、職人だけになかなか気難しい人らしく、汽車の運転にはうるさいようです。


ちゃんと標識を守って運転しないと怒って降りちゃうとか。




標識……?
あれは大砲の的じゃなかったんですね!


テツオの家に標識の説明があったので、ちゃんと予習してからケンゾウさんをお迎えにいきました。



予習したおかげで、なんの問題もなくラインバックのもとへ。


橋の修理には5000ルピーかかるそうです。




ラインバック持ちだと思ったら、「お前がはらえ」とのこと



ますます小物臭がしますね!


10011105.jpg
姫なら5000ルピーくらいぽんと出せそうですが……



もちろん5000ルピーなんて出せるわけないので、ラインバックの祖父がうめたという王家のゆびわを掘りにいかされることになりました。。。


今回は神殿に行くのに時間がかかりそうですね



石版取りって序盤だと思ってたんだけど、もしかして終盤まで続くのかな?





次回はラインバック1世の墓荒らし!
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